気分を変えてみよう。
- 2011-06-18(18:40) /
- 未分類
テンプレート変えました。
シンプルできれいな感じです。
ついでに文章の体裁も変えてみようかと思います。
今まで一文を1行以内で完結して一行あけて次の文章、というのをなぜかこだわって続けてきたんですが、客観的に見るとどうも気取っているようでウザいような気がしてきまして。
しかも、上記ルールを守って文章を作ろうとすると結構大変で時間がかかるんですよ。
この変なルールをとっぱらったことによって、少しでも更新しやすくすると言うのも目的のひとつです。
書きたいことはいっぱいあるのになかなか更新できなかったのも、時間がかかるからと思うと書き始められないというのが結構理由として大きかったんですよね。
ということで、今回からこのかたちでいきますよ。
最近 youtube でこればっか聴いてます。
school food punishment の新曲、RPG。
去年はじめてアルバムを買ったバンドなんですが、未だにウォークマンで繰り返し聴いてます。
それだけ気に入ったと言うか、ぼくの好みのど真ん中なアルバムだったのです。
歌詞はわけわからないところがありますが・・・
いや、歌詞なんて飾りに過ぎんのです。偉い人にはそれがわからんのです。
透き通った声とバンドサウンド、電子音がとてもバランスよくて気持ちいい。
それらが渾然一体となってドラマティックでメロディアスな旋律を奏でます。
特に、この電子音が効果的に使われていて飽きさせない曲展開になっているんですよね。
何度聴いても気持ちいい。
メンバーの中にヒゲでロンゲの兄ちゃんが鍵盤担当でいるんですが、ぼくが思うにこのひとがすごいんだと思う。
なんかのインタビューで、ネズミ除けのブザーの音がおもしろかったからサンプリングして曲に入れた、と言っていたのをきいて、このひとは相当な「音」マニアだと確信したものです。
七月に出るアルバムもほしいなー。
新しいアルバムと言えば、これも気になってます。
jazztronik の「Dig Dig Dig」収録曲 flash light 。
爽やかで疾走感のあるかっこいい曲ですね。
営業者でラジオを聴いているとよくかかるんですが、アクセルを踏みたい衝動に駆られます。
高速を飛ばして海に行きたい。
そういえば perfume のアルバムはまだでないのかな。
レーザービーム、久々にノリノリな新曲ですね。
この曲もいいんですが、ぼく的には前作の「ねぇ」のちょっとおさえた感じが大人っぽくて抜群に好きでした。
perfume の曲の楽しみ方として、ぼくは間奏を結構重要視しているんですが、そういった意味でも「ねぇ」の方が好きだったかな。
perfume の曲の間奏と言えば中田ヤスタカの腕の見せ所といいますか。
ダンスも見せ場ですしね。
ポリリズムの間奏には衝撃を受けたものです。中高年の方が聴くとプレーヤーがこわれたと思ってしまうかもしれませんが。
セラミックガールの間奏もかっこよかった。
全然関係ないんですが、昨日見つけたブログに夢中になってしまいました。
覚えやすい名前というブログで、ご自分で描いたイラストを公開してらっしゃるんですが、これがシュールで魅力的で見入ってしまう。最近はあまり更新されてないようなんですが。
天才かと思いました。
そうそう、芸術関係で思い出しましたが、今年は横浜トリエンナーレの開催年なんですよね。
今回も楽しみです。
それにしても、前回見に行ってからもう3年も経つのか。
時の経つのは早いもんです。
シンプルできれいな感じです。
ついでに文章の体裁も変えてみようかと思います。
今まで一文を1行以内で完結して一行あけて次の文章、というのをなぜかこだわって続けてきたんですが、客観的に見るとどうも気取っているようでウザいような気がしてきまして。
しかも、上記ルールを守って文章を作ろうとすると結構大変で時間がかかるんですよ。
この変なルールをとっぱらったことによって、少しでも更新しやすくすると言うのも目的のひとつです。
書きたいことはいっぱいあるのになかなか更新できなかったのも、時間がかかるからと思うと書き始められないというのが結構理由として大きかったんですよね。
ということで、今回からこのかたちでいきますよ。
最近 youtube でこればっか聴いてます。
school food punishment の新曲、RPG。
去年はじめてアルバムを買ったバンドなんですが、未だにウォークマンで繰り返し聴いてます。
それだけ気に入ったと言うか、ぼくの好みのど真ん中なアルバムだったのです。
歌詞はわけわからないところがありますが・・・
いや、歌詞なんて飾りに過ぎんのです。偉い人にはそれがわからんのです。
透き通った声とバンドサウンド、電子音がとてもバランスよくて気持ちいい。
それらが渾然一体となってドラマティックでメロディアスな旋律を奏でます。
特に、この電子音が効果的に使われていて飽きさせない曲展開になっているんですよね。
何度聴いても気持ちいい。
メンバーの中にヒゲでロンゲの兄ちゃんが鍵盤担当でいるんですが、ぼくが思うにこのひとがすごいんだと思う。
なんかのインタビューで、ネズミ除けのブザーの音がおもしろかったからサンプリングして曲に入れた、と言っていたのをきいて、このひとは相当な「音」マニアだと確信したものです。
七月に出るアルバムもほしいなー。
新しいアルバムと言えば、これも気になってます。
jazztronik の「Dig Dig Dig」収録曲 flash light 。
爽やかで疾走感のあるかっこいい曲ですね。
営業者でラジオを聴いているとよくかかるんですが、アクセルを踏みたい衝動に駆られます。
高速を飛ばして海に行きたい。
そういえば perfume のアルバムはまだでないのかな。
レーザービーム、久々にノリノリな新曲ですね。
この曲もいいんですが、ぼく的には前作の「ねぇ」のちょっとおさえた感じが大人っぽくて抜群に好きでした。
perfume の曲の楽しみ方として、ぼくは間奏を結構重要視しているんですが、そういった意味でも「ねぇ」の方が好きだったかな。
perfume の曲の間奏と言えば中田ヤスタカの腕の見せ所といいますか。
ダンスも見せ場ですしね。
ポリリズムの間奏には衝撃を受けたものです。中高年の方が聴くとプレーヤーがこわれたと思ってしまうかもしれませんが。
セラミックガールの間奏もかっこよかった。
全然関係ないんですが、昨日見つけたブログに夢中になってしまいました。
覚えやすい名前というブログで、ご自分で描いたイラストを公開してらっしゃるんですが、これがシュールで魅力的で見入ってしまう。最近はあまり更新されてないようなんですが。
天才かと思いました。
そうそう、芸術関係で思い出しましたが、今年は横浜トリエンナーレの開催年なんですよね。
今回も楽しみです。
それにしても、前回見に行ってからもう3年も経つのか。
時の経つのは早いもんです。
猫ちゃんとも家族になれたか。
- 2011-06-12(20:38) /
- 未分類
久々の更新です。
どうも、やきのりです。
更新しないうちに結婚記念日(6/2)がありました。
といってもぼくの薄給ではたいした祝い事もできずケーキを買って帰るにとどまりました。
また巡り合わせが悪く、妻の体調も悪いと言う。
ぼくの日頃の行いが悪いからでしょうね(苦笑)

ちなみに食べたのはこんなケーキ。
タルト記事にカスタードクリームをひき、その上にたくさんの果物がのってます。
このケーキがいまのとこ一番好き。
で、昨日は妻の地元へ行ってきました。
先日おじいさんの手術がありまして、その後のお見舞いに妻の運転手としてついていきました。
病院に到着すると、妻のお母さん、おばさんふたり、おばあさんもお見舞いに来てました。
おじいさんは思ったよりも元気そうでよかったです。
看護師さんにお風呂に入れてもらって、しきりに「気持ちよかった」と言って喜んでました。
おばあさんはぼくらの顔を見るなり、「昨日結婚式の写真見てたのよ」と。
「昨日写真見てて今日本物見れるなんて、うれしいわー」と。
なんだかぼくらをスターのように扱ってくれます。
よっぽどあの結婚式が思い出深かったんでしょうね。
おばあさんは会うたびに「結婚式の写真毎日見てるよ」と言ってくれます。
これだけ喜んでもらえると、本当にやったかいがあったってもんです。
いつも思うのですが妻の親戚はみなさん優しくて思いやりがあってなんだかあったかいです。
別にぼくの親戚が冷たいわけじゃないですけど・・・なんですかね。
これが下町の人情というものなのかなと。
しばらくおじいさんおばあさんとお話をして、病院をあとにしました。
そのあと、妻の実家で猫ちゃんと遊んできました。

うーん、かわいい。

きゅるぴ〜ん。

よく見ると、みんなお腹のタルタルがけっこうすごいです。
でも家猫はこのくらい太ってたほうがかわいい。

にゃんだとー。

貴様も腹タルタルなくせにっ!
・・・バレたか。
当初はぼくが入ってくるなり一目散に逃げ隠れしてた猫ちゃんたち。
このごろは写真を撮らせてくれたり、なでなでさせてくれるところまできました。
猫ちゃんたちも、やっとぼくを家族として認めてくれたんでしょうか。
約一匹、物陰にかくれたまま出てこなかったコもいましたが・・・。
このコは特別臆病なようで。
どうも、やきのりです。
更新しないうちに結婚記念日(6/2)がありました。
といってもぼくの薄給ではたいした祝い事もできずケーキを買って帰るにとどまりました。
また巡り合わせが悪く、妻の体調も悪いと言う。
ぼくの日頃の行いが悪いからでしょうね(苦笑)

ちなみに食べたのはこんなケーキ。
タルト記事にカスタードクリームをひき、その上にたくさんの果物がのってます。
このケーキがいまのとこ一番好き。
で、昨日は妻の地元へ行ってきました。
先日おじいさんの手術がありまして、その後のお見舞いに妻の運転手としてついていきました。
病院に到着すると、妻のお母さん、おばさんふたり、おばあさんもお見舞いに来てました。
おじいさんは思ったよりも元気そうでよかったです。
看護師さんにお風呂に入れてもらって、しきりに「気持ちよかった」と言って喜んでました。
おばあさんはぼくらの顔を見るなり、「昨日結婚式の写真見てたのよ」と。
「昨日写真見てて今日本物見れるなんて、うれしいわー」と。
なんだかぼくらをスターのように扱ってくれます。
よっぽどあの結婚式が思い出深かったんでしょうね。
おばあさんは会うたびに「結婚式の写真毎日見てるよ」と言ってくれます。
これだけ喜んでもらえると、本当にやったかいがあったってもんです。
いつも思うのですが妻の親戚はみなさん優しくて思いやりがあってなんだかあったかいです。
別にぼくの親戚が冷たいわけじゃないですけど・・・なんですかね。
これが下町の人情というものなのかなと。
しばらくおじいさんおばあさんとお話をして、病院をあとにしました。
そのあと、妻の実家で猫ちゃんと遊んできました。

うーん、かわいい。

きゅるぴ〜ん。

よく見ると、みんなお腹のタルタルがけっこうすごいです。
でも家猫はこのくらい太ってたほうがかわいい。

にゃんだとー。

貴様も腹タルタルなくせにっ!
・・・バレたか。
当初はぼくが入ってくるなり一目散に逃げ隠れしてた猫ちゃんたち。
このごろは写真を撮らせてくれたり、なでなでさせてくれるところまできました。
猫ちゃんたちも、やっとぼくを家族として認めてくれたんでしょうか。
約一匹、物陰にかくれたまま出てこなかったコもいましたが・・・。
このコは特別臆病なようで。
ゲームについていろいろと。
- 2011-05-14(16:25) /
- 未分類
今日は、妻が出かけていてぼくが留守番という構図でした。
これは、結婚してもうすぐ一年経ちますが、いままで1〜2度くらいしかないシチュエーションです。
ひとりなので、好きなもんを食ってみようと。
チャーハンをつくったり、流行に乗ってユッケ風なものを作ってみたりしました。
食べられないとわかると、なぜか無性に食べたくなるってもんです。
ユッケといっても、もちろん牛肉ではなくマグロで作ったんですけどね。
天気もいいので洗濯でもしようかと思うが、いかんせん普段やっていないので勝手がわからない。
棚に入っている数種類の洗剤類を見比べる。
そして、洗濯機の取り説を引っ張り出す始末。
変に扱って壊すのも嫌ですからね。
あとは、独身時代を思い出してネットの世界に没頭。
昔やりたかったけど結局やれず仕舞いのゲームのプレイ動画なんかを、指をくわえて見ていました。
ワンダと巨像。
もう結構昔のゲームですが、今見ても引き込まれるものがあります。
ぼくが大好きな、ICOというゲームの続編とも言われている作品です。
ICOには本当に感動させられた。
このゲームに出会えたことを神に感謝しているくらいです。
それくらい敬愛しているゲームなのです。
繊細で儚くて美しいグラフィック。
風の音や空気感を感じさせる演出。
ことばの通じない謎の少女とのやりとりが、切なさをかきたてる。
そんなICOに関して。
いろいろと検索していたら、面白いものを見つけてしまいました。
これは日本版のICOのパッケージです↓。

おとぎばなしのようなゲームの世界観を見事に再現した、素敵なデザインだと思います。
一方、こちらはぼくが今日発見した海外版のパッケージです↓。

どうしてこうなった!?
このゲームのイメージを一撃で粉砕するような破壊力を秘めていますね。
ICOをプレイしたことのあるひとにこの画像を見せたら、総ツッコミだろうな。
ただ、ツッコミどころ満載でどこから手をつけていいのかわからない。
これに関連して、ロックマンの海外バージョンもおもしろかったのでご紹介。
ご存知、ロックマンといえばこちら↓。

いろんなシリーズがありますけど、だいたいこんな感じですよね。
続いて、海外のロックマン(むこうのタイトルはメガマン)のパッケージ↓。

まず、かわいくないです。
しかもお馴染みのロックバスターを捨てて普通に拳銃握ってます。
そして何より、素人目にもデッサンがやば過ぎる。
ロックマン関連でおもしろい動画を見つけました。
どっか海外のクリエーターがファミコンの映像をもとに作った動画みたいです。
おもしろいですね。
2D進行なんですけど、3D演出がされているのがちょっとかっこいいです。
2D進行で3D演出といえば、ぼくの大好きだったアインハンダーというシューティングゲーム。
セールス的にはめざましいものはなく知名度は低いんですけど、コアなファンが多い作品です。
メカの動きへのこだわりや、2D進行ながらも3Dで描かれた世界の演出がかっこいい。
また、シューティングゲームにしては珍しく、設定や物語が非常にしっかりとつくられていました。
最近のゲームはどうもグラフィックのリアルさや美しさばかりが先行しているような気がしまして。
こういった一風変わったアイデアや、だれも思いつかないようなおもしろさ。
もっと評価されるような業界になってほしいものです。
最後に、最近発売されたゲームで気になるタイトル。
任天堂3DSのスティールダイバー。
マリオやゼルダの生みの親、宮本茂の最新作みたいです。
流行を全く無視した一見地味そうな雰囲気。
ですが、男の子が好きそうな仕掛けがふんだんに盛り込まれている。
見ているだけでワクワクさせられます。
今日は久々にゲームに関して語ってしまいました。
これは、結婚してもうすぐ一年経ちますが、いままで1〜2度くらいしかないシチュエーションです。
ひとりなので、好きなもんを食ってみようと。
チャーハンをつくったり、流行に乗ってユッケ風なものを作ってみたりしました。
食べられないとわかると、なぜか無性に食べたくなるってもんです。
ユッケといっても、もちろん牛肉ではなくマグロで作ったんですけどね。
天気もいいので洗濯でもしようかと思うが、いかんせん普段やっていないので勝手がわからない。
棚に入っている数種類の洗剤類を見比べる。
そして、洗濯機の取り説を引っ張り出す始末。
変に扱って壊すのも嫌ですからね。
あとは、独身時代を思い出してネットの世界に没頭。
昔やりたかったけど結局やれず仕舞いのゲームのプレイ動画なんかを、指をくわえて見ていました。
ワンダと巨像。
もう結構昔のゲームですが、今見ても引き込まれるものがあります。
ぼくが大好きな、ICOというゲームの続編とも言われている作品です。
ICOには本当に感動させられた。
このゲームに出会えたことを神に感謝しているくらいです。
それくらい敬愛しているゲームなのです。
繊細で儚くて美しいグラフィック。
風の音や空気感を感じさせる演出。
ことばの通じない謎の少女とのやりとりが、切なさをかきたてる。
そんなICOに関して。
いろいろと検索していたら、面白いものを見つけてしまいました。
これは日本版のICOのパッケージです↓。

おとぎばなしのようなゲームの世界観を見事に再現した、素敵なデザインだと思います。
一方、こちらはぼくが今日発見した海外版のパッケージです↓。

どうしてこうなった!?
このゲームのイメージを一撃で粉砕するような破壊力を秘めていますね。
ICOをプレイしたことのあるひとにこの画像を見せたら、総ツッコミだろうな。
ただ、ツッコミどころ満載でどこから手をつけていいのかわからない。
これに関連して、ロックマンの海外バージョンもおもしろかったのでご紹介。
ご存知、ロックマンといえばこちら↓。

いろんなシリーズがありますけど、だいたいこんな感じですよね。
続いて、海外のロックマン(むこうのタイトルはメガマン)のパッケージ↓。

まず、かわいくないです。
しかもお馴染みのロックバスターを捨てて普通に拳銃握ってます。
そして何より、素人目にもデッサンがやば過ぎる。
ロックマン関連でおもしろい動画を見つけました。
どっか海外のクリエーターがファミコンの映像をもとに作った動画みたいです。
おもしろいですね。
2D進行なんですけど、3D演出がされているのがちょっとかっこいいです。
2D進行で3D演出といえば、ぼくの大好きだったアインハンダーというシューティングゲーム。
セールス的にはめざましいものはなく知名度は低いんですけど、コアなファンが多い作品です。
メカの動きへのこだわりや、2D進行ながらも3Dで描かれた世界の演出がかっこいい。
また、シューティングゲームにしては珍しく、設定や物語が非常にしっかりとつくられていました。
最近のゲームはどうもグラフィックのリアルさや美しさばかりが先行しているような気がしまして。
こういった一風変わったアイデアや、だれも思いつかないようなおもしろさ。
もっと評価されるような業界になってほしいものです。
最後に、最近発売されたゲームで気になるタイトル。
任天堂3DSのスティールダイバー。
マリオやゼルダの生みの親、宮本茂の最新作みたいです。
流行を全く無視した一見地味そうな雰囲気。
ですが、男の子が好きそうな仕掛けがふんだんに盛り込まれている。
見ているだけでワクワクさせられます。
今日は久々にゲームに関して語ってしまいました。
思いつくままに書いてしまった。
- 2011-05-12(22:18) /
- 未分類
昨日のgoogleトップページがかっこよかった。
なんか格闘ゲームのモーションみたいですね。
動きにメリハリがあって、それでいてなんか不気味でかっこいいです。
繰り返し何度も見てしまう。
マーサ・グレアムという舞踏家・振付師をモチーフにしたものらしいです。
舞踏といえば、桜玉吉が昔ファミ通で描いていた漫画のなかで紹介されていた暗黒舞踏。
急に思い出しました、すんごい怪しいやつ。
このエピソードを知っているひとは、相当なファミ通ファンだと思います・・・。
ファミ通と言えば、浜村弘一。
最近テルマエ・ロマエという漫画を読んでいるんですが、コミックスの発行人に浜村弘一の名が。
見覚えある名前だなぁと思ってよく考えたら、このひと昔ファミ通の編集長やってたんですよね。
よくテレビで伊集院光とゲーム業界について語ってたなぁ。
なんと今じゃ、エンターブレインの社長やってんですね。
すんごい出世だなぁ・・・。
そうそう、そのテレビっていうのが、ファミ通監修のゲームウェーブっていう深夜番組だったんですよ。
出演者は伊集院光とアシスタントの女の子と、当時まだ無名のアンタッチャブル。
この番組は暗かったぼくの大学時代の癒しでした。
アンタッチャブルはこの頃から相当おもしろかった。
友達とふたりでひっそりファンでした。
そんなアンタッチャブルがM−1の決勝で見せたあの漫才は最高だったな。
無名時代から応援してたので、なんていうか親心じゃないですけど。
感無量でした。
今となっては柴田さんは大変ですけど。
なんだか連想したままにつらつらと書いてしまいました。
自分以外のひとが読んでもわけわかんないんだろうな、この文章。
最近のぼくの癒し。
マルモのおきてのエンディングダンス。
伊武雅刀や世良公則まで一緒に踊っているのがいいです。
このドラマには本当に毎回笑って泣かされる。
子供たちもかわいいんですが、阿部サダヲがいいなぁ。
気負わず自然体で素敵な俳優さんですね。
日曜の夜って憂鬱なもんですけど、このドラマのおかげで逆に元気もらってます。
日曜の夜が楽しみですよ。
なんか格闘ゲームのモーションみたいですね。
動きにメリハリがあって、それでいてなんか不気味でかっこいいです。
繰り返し何度も見てしまう。
マーサ・グレアムという舞踏家・振付師をモチーフにしたものらしいです。
舞踏といえば、桜玉吉が昔ファミ通で描いていた漫画のなかで紹介されていた暗黒舞踏。
急に思い出しました、すんごい怪しいやつ。
このエピソードを知っているひとは、相当なファミ通ファンだと思います・・・。
ファミ通と言えば、浜村弘一。
最近テルマエ・ロマエという漫画を読んでいるんですが、コミックスの発行人に浜村弘一の名が。
見覚えある名前だなぁと思ってよく考えたら、このひと昔ファミ通の編集長やってたんですよね。
よくテレビで伊集院光とゲーム業界について語ってたなぁ。
なんと今じゃ、エンターブレインの社長やってんですね。
すんごい出世だなぁ・・・。
そうそう、そのテレビっていうのが、ファミ通監修のゲームウェーブっていう深夜番組だったんですよ。
出演者は伊集院光とアシスタントの女の子と、当時まだ無名のアンタッチャブル。
この番組は暗かったぼくの大学時代の癒しでした。
アンタッチャブルはこの頃から相当おもしろかった。
友達とふたりでひっそりファンでした。
そんなアンタッチャブルがM−1の決勝で見せたあの漫才は最高だったな。
無名時代から応援してたので、なんていうか親心じゃないですけど。
感無量でした。
今となっては柴田さんは大変ですけど。
なんだか連想したままにつらつらと書いてしまいました。
自分以外のひとが読んでもわけわかんないんだろうな、この文章。
最近のぼくの癒し。
マルモのおきてのエンディングダンス。
伊武雅刀や世良公則まで一緒に踊っているのがいいです。
このドラマには本当に毎回笑って泣かされる。
子供たちもかわいいんですが、阿部サダヲがいいなぁ。
気負わず自然体で素敵な俳優さんですね。
日曜の夜って憂鬱なもんですけど、このドラマのおかげで逆に元気もらってます。
日曜の夜が楽しみですよ。
ガンツの完結編見てきたよ。
- 2011-04-29(01:15) /
- 未分類
ガンツ完結編、見てきました。
ぼく的には、正直もうちょっとがんばってほしかったなーという内容でした。
設定の違いやオリジナルのシナリオについてはこの際何も言いますまい。
ぼくがこの作品に求めたかったのはただひとつ。
実写で描かれたマンガが見たかったということですね。
ジャパニーズカルチャーのアツさを見せてほしかったです。
もうちょっと語りたいのですが、ネタバレを含まざるをえないので続きは後述の追記にて。
次の日は海老名のビナウォークという商業施設にサンドイッチマンを見に行きました。
ライブ開始の30分前くらいに着いたのですが、ステージ前にはすでに黒山の人だかりが。
なんとか見える位置がとれ、安心して待機しているとアナウンスが。
続いてサンドイッチマンの登場。歓声がわきます。
いや本当に面白かった。
ショートコント5〜6本と、「母からの手紙」ネタ。
正直ネタの内容にたいしたひねりはないんですが、なんでこんなにおもしろいんでしょう。
おもしろさをこえて、なんかかっこよかったです。
夢のようなひとときでした。
ライブがおもしろかったのはもちろん、有名人を見れたうれしさもあってほくほくで帰りました。
↓続きはガンツについてのあれこれ。
ぼく的には、正直もうちょっとがんばってほしかったなーという内容でした。
設定の違いやオリジナルのシナリオについてはこの際何も言いますまい。
ぼくがこの作品に求めたかったのはただひとつ。
実写で描かれたマンガが見たかったということですね。
ジャパニーズカルチャーのアツさを見せてほしかったです。
もうちょっと語りたいのですが、ネタバレを含まざるをえないので続きは後述の追記にて。
次の日は海老名のビナウォークという商業施設にサンドイッチマンを見に行きました。
ライブ開始の30分前くらいに着いたのですが、ステージ前にはすでに黒山の人だかりが。
なんとか見える位置がとれ、安心して待機しているとアナウンスが。
続いてサンドイッチマンの登場。歓声がわきます。
いや本当に面白かった。
ショートコント5〜6本と、「母からの手紙」ネタ。
正直ネタの内容にたいしたひねりはないんですが、なんでこんなにおもしろいんでしょう。
おもしろさをこえて、なんかかっこよかったです。
夢のようなひとときでした。
ライブがおもしろかったのはもちろん、有名人を見れたうれしさもあってほくほくで帰りました。
↓続きはガンツについてのあれこれ。





